• HOME
  • 製品
  • テクニカルレポート
  • 販売店
  • サポート

カラムの選択方法 「タンパク質・ペプチド・アミノ酸」

印刷

タンパク質やペプチドはバイオ、医薬、食品分野などの研究で分析されています。各種分離モードを用いて分析するHPLCはタンパク質やペプチドの分析では最も一般的な分析法の1つです。タンパク質分析に用いる主な分離モードとしてはゲルろ過クロマトグラフィ(サイズ排除クロマトグラフィ)、逆相クロマトグラフィ、イオン交換クロマトグラフィ、疎水性(相互作用)クロマトグラフィ、アフィニティクロマトグラフィなどがあります。また、ペプチドやアミノ酸分析にはHILICモードとLC/MSを組み合わせた分離も利用されています。




お問い合わせ

デモカラムお申し込み


クロマトメール/Chromatomail会員登録