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ポアサイズの異なるカラムの連結

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従来は高分子領域から低分子領域までの分離を実現するためにはポアサイズの異なるカラムを連結していましたが、較正曲線の変曲点付近にショルダーが現れる場合があり、あまり適切な使用方法ではありません。そこでポアサイズが異なるゲルを混合したリニアカラムや細孔多分散型カラムを用いることによりこのような問題を回避することができます。




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