GS-320 HQ(Asahipak)
マルチモード用カラム
水系SEC(GFC)用カラムの種類
Asahipak GS-HQ, GF-HQ シリーズの分離条件
マルチモード用カラムの特長 (ペプチド分析)
マルチモード用カラムの特長 (核酸分析)
カラムの選択方法「タンパク質・ペプチド・アミノ酸」
カラムの選択方法「薬物/代謝物質/光学活性物質」
タンパク質の回収率 (GF-310 HQ, GS-320 HQ)
エンドルフィン
核酸塩基、ヌクレオシド、ヌクレオチド
アデノシン系核酸成分
核酸塩基 (1) (GS-320 HQ)
ヌクレオシド (1) (GS-320 HQ)
ヌクレオチド (2) (GS-320 HQ)
赤血球中のアデニシンヌクレオチド
サイクリックAMPとAMP
オリゴデオキシリボヌクレオチド
ヨクイニン中のCS-グルカンの分取精製例
プロプラノロール (3)
血清中テオフィリンの直接分析
血中グルタチオンの直接分析
尿中のメタンフェタミン
カラムスイッチング法を用いたVMAとクレアチニンの同時分析
尿中のHVAとVMAの分析
GS-HQシリーズの較正曲線 (水溶媒: プルランとPEG)
カラムの疎水性
PEG溶出時間のカラム温度の影響
GS-320 HQカラムによるPEG混合物の溶離液組成による溶出挙動
ミクロカラムを用いた金属タンパク質の高感度分析
ミクロカラムを用いた金属含有アミノ酸の高感度分析 (1)
ミクロカラムを用いた金属含有アミノ酸の高感度分析 (2)
GS-320 HQとセミミクロカラムとの分離比較
GS-320 HQとセミミクロカラムとのピーク高さの比較
GS-320 HQとセミミクロカラムの最適注入量の検討
GS-320 HQとセミミクロカラムの最適流量の検討