GF-310 HQ, GS-310(Asahipak)
水・有機溶媒両用SEC用カラム
専用用途カラム
Asahipak GS-HQ, GF-HQ シリーズの分離条件
カラムの選択方法「タンパク質・ペプチド・アミノ酸」
タンパク質の回収率 (GF-310 HQ, GS-320 HQ)
血清の注入量による影響
プロプラノロール (3)
血清中のヘキソバルビタール
血清中のフェノバルビタール
カラムスイッチング法を用いた尿酸とクレアチニンの同時分析
オレイン酸とそのグリセリドの分離例
副腎皮質ホルモン (2) (GF-310 HQ)
GF-HQシリーズの較正曲線 (クロロホルム溶媒: PS)
GF-HQシリーズの較正曲線 (水溶媒: プルランとPEG)
GF-HQシリーズの較正曲線 (DMF溶媒: PS)
GF-HQシリーズの較正曲線 (DMF溶媒: PEG、PEO)
GF-HQシリーズの較正曲線 (DMF溶媒: PMMA)
GF-510 HQ + GF-310 HQの較正曲線 (THF溶媒: PS)
GF-510 HQ + GF-310 HQの較正曲線 (DMF溶媒: PS)
GF-HQシリーズの較正曲線 (アセトン溶媒: PMMA)
標準ポリスチレン (21) (各種溶離液の比較)
ポリ(o-クレシルグリシジルエ-テル)ホルムアルデヒド共重合体
メラミンホルムアルデヒド樹脂プレポリマー (混合溶媒)
エポキシ樹脂 (3) (混合溶媒)
p-クレゾールホルムアルデヒドレゾール樹脂 (混合溶媒)
フェノールホルムアルデヒドノボラック樹脂 (混合溶媒)
標準プルラン (2) (GF-310 HQ)
界面活性剤の分析法
非イオン性界面活性剤とイオン性界面活性剤 (1)
非イオン性界面活性剤とイオン性界面活性剤 (2)
ノニルフェノールエトキシレート (1) (GF-310 HQ)
オクチルフェノールエトキシレート
ポリオキシエチレンラウリルエーテル
ポリオキシエチレンセチルエーテル
モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン
有機溶媒濃度の影響 (1)
有機溶媒濃度の影響 (2)
有機溶媒の種類の影響
POE重合度と溶出容量
温度の影響
ODSカラムとの比較 (1)
ODSカラムとの比較 (2)
ODSカラムとの比較 (3)
HLB分析
ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム (1)
ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム (2)
塩化ベンザルコニウム (1) (GF-310 HQ)
塩化ベンザルコニウム (2) (GS-310 7G)
アルキルスルホン酸塩
塩化アルキルトリメチルアンモニウム
陽イオン性界面活性剤の微量分析
グリセライド (1) (クロロホルム溶媒)
グリセライド (2) (THF溶媒)
トリグリセライド
ジアルキルスズ化合物
複合脂質 (1) (大豆レシチン)
複合脂質 (2) (フォスファチジルトリエタノールアミン)
カラムの疎水性
PEG溶出時間のカラム温度の影響
GF-310 HQカラムの塩濃度の影響
GF-310 HQカラムによるPEG混合物の溶離液組成による溶出挙動